"a cowardly person","stairs to heaven"
It has poison contrary to beautiful appearance..


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一度
昔書いていた日記が、もう見れなくなっていた

これでよかったんだ


もう過去なんてこれっぽっちも必要ない
自分を形作るのは、常に今からだ
| *other | 00:00 | comments(0) | trackbacks(0)
so-ieba.

kiite!
kiiteeee!!!


konoburogu,
^*Lily of the valley*^ ha...

keitaikaramo
mirema---su



http://lilywhite.jugem.cc/


yorosuku*
| *other | 23:25 | comments(0) | trackbacks(0)
ボクセンチ


いったいいくつのミチに首を振ってきたんだろう

例えば、その距離に。



もしあの時、首を縦に振っていたなら

もしあの時、背を向けていなければ



最近ふとそんなことを考えてしまうのです。







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| *other | 22:20 | comments(0) | trackbacks(0)
地球レベルじゃ


もうムリだわ

ってこの気持ち。





大切だから





全部、





愛しい。





| *other | 03:55 | comments(2) | trackbacks(0)
コンタクト


見えているようで見えていなかったすべてに向けて


俺はきっとたくさんたくさんあやまらなきゃいけなくて


でも今更どんな顔で感謝を伝えたらいいのか、伝えるべきなのかさえ、わからずにいるんです。




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| *other | 18:44 | comments(0) | trackbacks(0)
11/8


描いた奇跡が今ここに。

| *other | 00:00 | comments(0) | trackbacks(0)
教えて。

例えば永遠に想ってた時間に限りがあったときに後悔しないようにと
伝えれば伝えるほど、守ろうとすればするほど
自分の中に溜まっていく何かがあるの。

汲み取ってよ、察してよ
ってそいつはいつもうるさい。

もっとちゃんと前を向いてさ、最高の笑顔で迎えるのが正しいはずなんだ
それなのに。

頼られてる今
支えになってる俺が崩れかかってどうすんだ。


あなたを想った。
あなたならこんな時、どんな魔法を使うんだろうかと。


大切なものを守るって難しいなあ。。


ちゃんと話をしよう。もっとたくさん伝えよう。

時間は永遠にある。



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| *other | 01:00 | comments(0) | trackbacks(0)
new.


おまえが名前を呼ぶ時

この背中に羽根が見えても

全然不思議な事じゃない。




俺は弱い人間だ。
汚くて脆くて泣き虫で。




でも翼の色だけは、まっ白がいいな。

おまえの好きな色だから。



lilywhite

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| *other | 00:00 | comments(0) | trackbacks(0)
No title

うまく書けない。



大好きだよ。ずっと一緒だよ。いつも傍にいるよ。愛してるよ。


そんな言葉のすべては、何の意味もないただの文字なのだ。


そんなことは知ってる。


「先のことは分からない」


そんなことはわかってる。




だから何だ、とココロから想う。




俺に此処はもう必要ではないのかもしれない。

ふとそう想った。

| *other | 00:00 | comments(0) | trackbacks(0)
天使の梯子
天使の梯子
天使の梯子
村山 由佳



読書は嫌いじゃない。
最近何読んだ?と聴かれると思い出すのにしばらく時間がかかる程度にはもう読んでなくて、でもそれが江國香織だったことだけは思い出せるし、おじいちゃんが国語の先生だったこともあって昔は何冊も読み漁ってたこともある。
もちろん、そんなのはノートの最初のページだけ綺麗に書くのと一緒で長く続くものでは決してなかったけれど。


昔から俺には映画にしろ読書にしろ登場人物に自分を投影しすぎるという癖がある。例えばそれがヒーローモノで悪い奴をやっつけて、だとか、ミステリーで謎を解いて、ならばなんら問題ない。気持ちよく別世界に入って主人公気分を味わうだけで幸せな気分になれるのならそれに越したことはないのだろうと想う我ながら。
でもそれが恋愛モノの長編小説となったら話は別だ。

悲しい話や結末だと自分でもびっくりするくらいいろんなことへのやる気が削がれるのを知ってるし、深夜にぐちぐちいらない妄想なんかが勝手に膨らんでくるだろうことを想うと読むことを止めた方が身のためだと想う。
さらにはその主人公が自分と同い年で立場も似ていてさらには想いを寄せる人の雰囲気まで似ていては、6ページで読むのを止めていた本があることに理由をわざわざ付け足す必要はないのかもしれない。

五月雨香る朝、だけど、光の差す窓辺。
長い間読まずに放置していたそれはほこりを被った様子はなく、太陽が小気味悪いくらいに白いハードカバーを照らしていて今日は嫌に目に付いた。
買うとき見つかんなくて、天使の椅子(いす)ってありますか?なんて言っちゃった恥ずかしさだけは忘れないな。


「天使の梯子」


なんとなく。ただなんとなく、読まなきゃいけないと想った。
これを読めないような弱さじゃ、これから到底やっていけっこないって誰かに言われてる気がして。



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| *other | 00:00 | comments(2) | trackbacks(1)
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それすら危ういです正直。 文字サイズ中で最適化されてます。
Sorry,this site is Japanese text only.

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